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三ノ輪ビル4階

クリニック案内clinic guide

院長ごあいさつ

院長写真

形成外科・美容外科医として創傷をどのようにして早くきれいに治すかをテーマに臨床や基礎研究を15年行ってきました。耳の研究もライフワークのひとつでした。褥瘡(じょくそう)は、外科医として理想の手術を考えると究極は予防になってしまうのです。褥瘡に関しては褥瘡にならないようなアドバイスをするのが形成外科医の役割と結論付けたときもはや外科をやっていられなくなりました。寝たきりを予防するのが真の褥瘡予防です。北里大学医学部形成外科講師を経て1998年に形成外科医ではなく予防医として開業しました。
 東京ハートライフクリニックでは診療に「PRA」を導入しています。通常の問診に加え、毛髪による遠隔診療も行い、未病状態でのケア、病気にならないための予防医療に力を注いでいます。病因論として「病は気から」は理解されているにもかかわらず、病院では「気」によって治療しようとしていません。人体を診ていて生命を診ていない点に現代医療の問題点のひとつがあると考えています。
 PRA療法原理と応用に関しては非物性技術研究所PRA臨床応用研究会のホームページをご覧ください。


診療について

 未病状態を診断するにはその前提として、自覚症状の有無にかかわらず、疲労、ストレス、冷え、肩こり、自律神経、心配、いらいらなどの評価判定が必要である。従来は主観的にしか判断できなかったこれらの項目を判定するために、診療に波動機器と呼ばれる装置の一つであるPsychogalvanic Reflex Analyser:精神電流反射分析器(以下PRAとする)を取り入れている。また、この装置を使うことで、症状として現れる以前の状態(いわゆる未病)を捕捉することもできている。PRAはアメリカ人医師、アルバート・エイブラムス(Dr.Albnert Abrams18631924年)が腹部打診法の研究の中で発見した現象(ERA=Electronic Reaction of Abrams・エイブラムスの電子反応と呼ばれている)を原理とする装置で、病気や症状の物質的側面より非物質的(波動的)側面を評価、調整することに優れた装置(医療器未承認)である。

以下に取材された記事を紹介します。(取材時はではQRSとしておりましたが、このたびPRAと名称変更いたしました。)



予防指導こそ最高の医学。生体共鳴テストを予防医学に活用。
 東京ハートライフクリニック

東京ハートライフクリニック(東京都町田市)の中村元信院長は、 生体共鳴テストによる結果をもとに予防医学を行っている。 診療を生体波動同調装置 (QRS-MEDICALQuantum Resonance Spectrometer ()非物性技術研究所) のみで行うまったく新しいスタイルのクリニックである。 「自分の体の病態を把握して各人がどのようにして健康管理を行っていくか、 心の持ち方を含めてアドバイスを行うことを業務としています」 と語る中村元信院長に話を伺った。

未病状態でのケア、 病気にならないための予防アドバイスが医師の役割。

「あなたはどの医学を望みますか?」
院長曰く、 東洋医学では、 原因に対する医学と生活方法に対する医学があり、 そこから医学を3種類に分類すると
 (1)最高の医学:毎日の生活の自己反省と自己改善への全般的な指導によって、 全人格と生活方法を治療していく。
 (2)中位の医学:食事の改善、 運動、 エネルギーの流れの調整によって原因を除去して行く。
 (3)低位の医学:薬と手術によって、 症状に対して処置する。
未病状態でのケア、 病気にならないための日々の予防医療こそ重要と考える院長は、 「病因論として"病は気から"は理解されているにもかかわらず、 多くの病院では""によって治療しようとしていません。 人体を診ていて生命 (気) を診ていない点に現代医療の問題点がある」 と語る。

形成外科医として創傷被覆材の開発、 褥瘡の治療などに携わってきた経歴を持つ中村院長。
「形成外科医から何故予防医療のクリニックを?」 との問いに対して院長はこう答える。

「形成外科医として創傷をどのようにして早くきれいに治すかをテーマに臨床や基礎研究を13年行ってきました。 褥瘡は、 外科医としてどんな手術を施行しても褥瘡発生の原因である除圧を行う必要があり、 究極は褥瘡予防になってしまうのです。 褥瘡に関しては褥瘡にならないようなアドバイスをするのが形成外科医の役割と結論付けたとき、 もはや外科をやっていられなくなりました。 寝たきりを予防するのが真の褥瘡予防です。 だからこそ形成外科医ではなく予防医として開業しました」

心身状態、 環境要因をもとに"QRS"で テスト。

観葉植物を配置した診察室には"QRS"という生波破動同調装置が2台置かれているだけで、 診察台、 医薬品や点滴や注射器など従来の医院であれば当然揃っているものは何もない。 おおよそ世間一般のクリニックというよりサロンという雰囲気だ。

ここでは問診のあと、 心身状態、 環境要因をもとに同装置で100200の項目を選択し、 テストを行う。 また、 テストやその人の身体に合った食事や薬などの適合性のテストも必要に応じて施行する。 テスト結果に基づいて病因の判定を行い、 未病状態でのケア、 病気にならないための生活習慣を指導し、 受診者に実践してもらっている。 また、 毛髪からでも同様のテストができるので、 同院の受診者は全国に広がっている。 院長はQRS導入の経緯を、 医療現場で使用されている機器は疾患探しで体全体の未病の状態を把握できない。 そこでQRSによる生体共鳴療法を実施するようになったと語る。

生体共鳴テスト法とは、 入力された被検者の生体情報に対する被検者の生理的な反応 (生体インピーダンスの変化) を検知、 判定するテスト法で、 今から約100年前のアルバートエイブラムスの腹部打診法研究で発見された生体の電子反応現象を基本としている。 テストはQRS装置に装着されたスティックを被検者が握る、 あるいは郵送された毛髪をプレート上に置いて、 検者がテスト項目を選択し、 装置に付属したプローブ操作を行うことにより、 全身の機能を数値で相対的に評価する。

生体の機能性の情報を的確に捕らえる生体共鳴テスト。

生体共鳴テストは(1)非侵襲的な方法で即時に結果がでる。 (2)健康食品、 薬などが本人に適している否かの適合性、 相乗効果、 副作用の予測。 (3)アレルゲンの特定。 (4)食物が合う、 合わない適合性評価。 (5)ストレス、 疲労、 冷え、 自律神経、 心配、 いらいら、 欝など不定愁訴や精神状態の評価。 (6)癌の早期、 再発、 治療の評価。 (7)肝臓や胃など臓器全体の評価と臓器間の評価。 (8)ウイルスや細菌の特定。 (9)重金属やアマルガムが生体に与える影響の評価を行い、 その結果から病因を推定できるので予防医学を実践する上で有益である。 その実用性は、 現在、 医療現場において様々に検証されており、 学会発表 (日本人間ドック学会、 日本東方医学会等) も数多く行われている。 中村院長は8年にわたる臨床経験から、 生体共鳴テストは生体の機能性の情報を捕らえており、 西洋医学からの診かたと異なるが、 80%から90%程度の相関性があると考えている。

中村院長は、 「統計的な基準値、 治療を重視する医療から21世紀は個人、 患者中心、 セルフケアを行い自分で自分を病気から守る医療が求められている。 不定愁訴があるものの病気と診断されてない時期に身体を一つの情報系システムと捉え、 その情報を判断する生体共鳴テストは予防医学に活用できる」 と語る。

一方、 一般診療に利用すると、 ウイルスの判定、 アレルゲンの特定、 薬との適合性、 画像診断で得られた像が良性あるいは悪性であるか判定が可能であるという利便性を生かして、 診療の幅を広げることができる。 また、 治療の第一歩として、 テスト結果に基づいて作成される情報水を飲用することから養生を始めることができる。

Medical Nutrition 56号より)

経歴
 1985
年北里大学医学部卒業、同大学形成外科入局、創傷被覆材の開発や臨床の応用で外傷、熱傷、褥瘡の治療に携わる。1991年(湘南鎌倉総合病院形成外科医長)より5年間、在宅医療で褥瘡を診る。1994年北里大学医学部講師。褥瘡予防は寝たきりの予防をモットーに1998年東京ハートライフクリニックを開業し、予防医としての診療を行なっている。積善会看護専門学校非常勤講師(老年看護、解剖生理学)、形成外科認定医、医学博士。日本未病システム学会評議員、国際統合医学会評議員、生涯健康ネットワーク副理事、予防医学・代替医療振興協会学術理事 PRA臨床応用研究会理事

業績  旧ホームページではQRS装置としておりましたが、このたびPRA装置と名称変更いたしました。

 (T)原著            ○6,○7は学位論文                                           

1.中村元信、中村国衛:マクロファージによる自己非自己識別能とT cell による調節作用について.北里医学、14:7677,1984    

2.黄金井康巳、武田啓、中村元信、大谷津恭之、鳥飼勝行、伊藤正嗣、塩谷信幸:仙骨部褥創の観血的治療と機能的予後.北里医学、16: 4962,1986

3
.中村元信、安冨義哲、内沼栄樹、塩谷信幸:エノキタケ栽培による外傷について.日本農村医学会雑誌、37 5 965 969 1989   

.Motonobu Nakamura : A method to ensure safer skin stapling , British Journal of Plastic Surgery , 254 , 1992   

5.Yoshimitu Kuroyanagi, Eikichi Kim, Makoto Kenmochi, Kenji Ui  Motonobu Nakamura, Akira Takeda, and Nobuyuki Shioya : A Silver-Sulfadiazine-Impregnated Synthetic Wound Dressing  Compsed of Poly-L-Leucine Spongy Matrix : An Evaluation of Clinical Cases ,Journal of Applied Biomaterials , 3 : 153 161 1992 

〇6.中村元信、塩谷信幸、黒柳能光:ポリウレタン膜と吸水性不織布からなる抗菌剤含有被覆材の開発 1.基礎的評価.形成外科学会誌        12:7 :443 451,1992                                      
○7.中村元信、塩谷信幸、黒柳能光:ポリウレタン膜と吸水性不織布からなる抗菌剤含有被覆材の開発 2. 臨床評価.  形成外科学会誌      12:7 :452 464,1992  
                                     
 
8.中村元信、大竹尚之、内沼栄樹、塩谷信幸、市田憲信:女子学生の美容外科に対する意識調査.
14 3 : 48 54 1992 日本美容外科学会会報

9.中村元信、内沼栄樹、塩谷信幸、市田憲信:女子学生の 形成外科に対する理解度.36 2 : 213218 1993 形成外科

10.中村元信、塩谷信幸、黒柳能光:スルファジン銀含有創傷被覆材の深達性熱傷への適用−臨床評価− 熱傷 20:2  1 11 1994   

11.Motonobu Nakamura  SIDE-To-SIDE EARLOBE VARIATIONS WITH RESPECT TO SHAPE             Plastic And Reconstructive Surgery:96,1,227-228,1995  

12. Mtonobu Nakamura , Toshiko Ikeda, Nobuyuki Shioya Side-to-Side Earlobe Variations with Respect to Surface Area and Shape: A Quantitative Study Aesthetic Plastic Surgery 19:561-565,1995                
13.Motonobu Nakamura, Masatugu Itoh, Nobuyuki Shioya  A Device That Keeps a Pierced Ear Hole Intact While Treating an Infected Earlobe Aesthetic Plastic Surgery, 20:343-3451996               
 
14.中村元信,池田敏子,伊藤正嗣:新しいイアリングの開発、日本美容外科学会会報、20()6(6)12(1 2)1998
15.
Toshiko Ikeda, Motonobu Nakamura, Masatugu Itoh Sex Differences in the Zygomatic Angle in Japanese Patients       Analyzed by MRI with References to Moire´Fringe Patterns Aesthetic Plastic Surgery, 23:349-3531999
16.中村元信、伊藤正嗣:褥瘡に対する
slide-swing plastyの適用1.−手術適応、手術の方法について−、褥瘡会誌,2(3)2362432000
17.中村元信、伊藤正嗣:褥瘡に対するslide-swing plastyの適用2.−症例検討-、褥瘡会誌、2(3)2442502000
18.中村元信、伊藤正嗣:褥瘡の重症度について、褥瘡会誌、2(3)2953032000
19.中村元信、池田敏子,伊藤正嗣、耳垂の左右差について 解剖学的検討:第1報、日本美容外科学会会報、20(3)35-392000
20.Motonobu NakamuraTreating a Sebaceous Cyst: An Incisional  TechniqueAesthetic Plastic Surgery, 2552-562001       
21.中村元信,池田敏子,伊藤正嗣、耳垂の左右差について 解剖学的検討:第2報、日本美容外科学会会報、20(4) 3138〜、2001
22.中村元信,池田敏子,伊藤正嗣、耳垂の左右差について ピアス点のアンケ−ト調査:第3報、日本美容外科学会会報、23(2) 45512 001
23.中村元信,池田敏子,伊藤正嗣、耳垂の左右差について 左右差を考慮したピアス刺入方法:第4報、日本美容外科学会会報、24(1) 11162002
24.中村元信,池田敏子,伊藤正嗣、耳垂の左右差について:第5報、 日本人頭骨頬骨弓角の変異について 日本美容外科学会会報、24(2)20252002

(U)著書  

中村元信:ピアス:480-489、美容皮膚科学、南山堂、2005

中村元信:ピアッシング:148-151美容外科基本手術南江堂、2008

中村元信:ピアス:543-551美容皮膚科学、改訂第2版、南山堂、2009                                         
(V)総説、講座    

1.中村元信、塩谷信幸、福井久美子ほか:在宅での褥瘡治療とケアを有効に行って:医師の立場から,看護婦の立場から,ナ−スプラスワン,4(13):59,1994
2.中村元信、杉本勝彦、前川和彦:救命救急センタ−での顔面・口腔外傷、Emergency Nursing 8 8:10141995 
3.中村元信、竹田和博:褥瘡発生機序からみた除圧用具の選択−褥瘡研究の成果と選び方のポイント−褥瘡予防ケアガイド、別冊、68 851995
4.中村元信、:褥瘡の手術療法と術前・術後管理  看護技術 42:1 4752
5.中村元信::褥瘡の創傷治癒のメカニズム.ナ−ス専科、
17(2):90931997
6.中村元信:褥瘡治療のための軟膏と創傷被覆材.ナ−ス専科,17(4)83-861997
7.中村元信:感染のある創のケア.ナ−ス専科、17(9):84871997
8.中村元信::ポケットを形成した創のケア,ナ−ス専科,17(10):8285,1997
9.中村元信:在宅における創の管理,ナ−ス専科,17(14):9093,1997
10.徳永恵子、中村元信:創の治療と管理の方法,ナ−ス専科,18(2):7881,1998
11.徳永恵子、中村元信:予防法が解明されてきた褥瘡はこれから注目を集める分野に,ナ−ス専科,18(3):8285,1998
12.中村元信:酸性電解水は創傷ケアにどう生かせるか、エキスパ−ト ナ−ス、14(11)30331988
13.斉藤恵美子、白戸舞、金川克子、狭川庸子、中村元信:在宅療養者の褥瘡発症と看護ケアとの関連−全国の訪問看護ステ−ション利用者の調査からー、日本公衆衛生雑誌、46(12)108410931999
14.中村元信::褥瘡における強酸性電解水の洗浄について、機能水研究誌、2(1):14-192000
15.中村元信、竹田和博:褥瘡予防のためのエアマット選択、Medical Rehabilitation 褥瘡実践マニュアル―予防と治療―、3857-682004、全日本病院出版会
16.中村元信:耳垂の左右差を考えたピアス孔の開け方。エキスパートナース、204):26-292004
17.中村元信:波動テスト、臨床検査、548)、891-8982010

(W)症例、臨床治験、その他

1.大慈弥裕之、中村元信、安冨義哲:局所皮弁による造臍術.形成外科、32 4 :357 3611989 
2.
大慈弥裕之、中村元信、安冨義哲:Axial frontal flap  の経験、形成外科、32 4 :357 3611989
3.中村元信、安冨義哲、内沼栄樹、塩谷信幸:形成外科領域における   ProstagulandinE1の使用経験 現代医療、22:6946991990
4.中村元信、安冨義哲、内沼栄樹、塩谷信幸:下腿のみに発生したまれなびまん性神経線維腫の1症例.形成外科学会誌、10 : 8 :565570 1990   
5.
宇井謙二、宇津木龍一、金栄吉、武田啓、影山廣美、塩谷信幸、黒柳能光、安富義哲、中村元信、笹本良信、川本潔、大竹尚之:ポリLロイシン創傷被覆材の臨床効果.日本熱傷学会誌、16 4 :208 2171990
6.安瀬正紀、千島康稔、西條正城、吉田豊一、青木文彦、西海智子、大塚桂子、石田寛友、熊谷憲夫、田辺博子、芋川英紀、金子裕一、村上富美子、荻野洋一、鈴木出、塩谷信幸、内沼栄樹、大竹尚之、高橋元、中村元信、西村正樹、佐藤拓二:キチン創傷保護材(ベスキチンW)の臨床検討(V)−神奈川県下多施設における臨床試験―西日本皮膚科、54:6118211891992
7.中村元信、内沼栄樹、伊藤正嗣、塩谷信幸、剱持誠:ピアス後に発生したケロイドの1症例.15 3 : 22 28 1993  日本美容外科学会会報                                                     
8.中村元信、塩谷信幸、黒柳能光:ポリウレタン膜と高吸水性不織布から成る抗菌剤含有創傷被覆材の褥瘡治療における評価
PROGRESS IN MEDICINE 25228 1993
9.
Motonobu Nakamura, Nobuyuki Shioya, Yoshimitu Kuroyanagi , Development of a Silver Sulfadiazine-Impregnated Wound Dressing Composed of Polyurethane Membrane and Water      Absorbent Fabric The 11th Congress Of The International Confederation 494 1995 Yokohama Kugler Publications BV  
10.Motonobu Nakamura, Nobuyuki Shioya, Yoshimitu Kuroyanagi  Bactericidal Efficacy of Electrolyzed Strong Acid Aueous  Solution: Infectious Animal Tests: The 11th Congress Of The  International Confederation 675 1995 Yokohama Kugler Publications BV    
11.田中正英、大和田隆、塩谷信幸、中村元信、酒井直彦、山本博:重度転落外傷を伴った電撃傷の1例、日本熱傷学会誌、
21(3)1091161995 
  
12.黒柳能光、塩谷信幸、中北信昭、中村元信、高橋元、安冨義哲、石原秀一、金栄吉、影山廣美、松倉知之、佐藤明男、中嶋弘、安瀬正紀、池澤善郎、毛利忍、一山伸一、影山恵、原万美子、和田秀文、岡野絵里子、荻野浩希:スルファジアジン銀含有ポリウレタン膜に吸水性不織布を貼付した創傷被覆材の開発−多施設臨床試験評価 −、薬理と治療、23(10),3834081995
13.大竹尚之、塩谷信幸、辻野一郎、中北信昭、石原秀一、鈴木敏彦、森川一彦、中村元信、安冨義哲、安藤正英:Allevin Cavity Wound Dressingの褥瘡に対する臨床成績、医学と薬学、33(2):46748119 95
14.中村元信:手術を前提とした褥瘡の積極的なデブリ−ドマンについて PROGRESS  IN MEDICINE 16(10)  414 415 1996 
15.中村元信:褥瘡の評価方法について POGRESS IN MEDICINE 17(9)2692701997
16.Keiko Tezuka, Motonobu Nakamura, Kensei Katsuoka: Electrolysis on Rat Vibrissae: A Study on the Optimum Duration of Current Flow and Histological Changes in the  Follicles, Kitasato Med. 27,2632,1997
17.中村元信,伊藤正嗣、脂肪吸引後に臍ヘルニアを合併した1症例、日本美容外科学会会報、21(3) 18321999   
18.堀尾保次、小笠原耕、中村元信、志水裕介:予防医学と生体共鳴測定装置,健康医学15(2)43462000
19.志水裕介、中村元信:量子共鳴分析テストと検眼鏡所見との比較検討、東方医学、16(4)200017(1)20013944   
20.中村元信:エネルギ−食理(上)、正食、49836392001
21.中村元信:エネルギ−食理(中)、正食、49928312001
22.中村元信:エネルギ−食理(下)、正食、50026292001
23.堀尾保次:中村元信:0−リングテストとQRSテストの比較検討、17(2)
35442001 
24.中村元信:血液細胞分析による人間ドック受診者の食生活教育の可能性について
東方医学、17(2)45532001
25.万井正章、中村元信:遠隔による量子共鳴テスト(QRテスト)の実際(第1報)、東方医学、17(3)17222001
26.堀尾保次、小笠原耕、中村元信:QRSテストにおける認識回路と電気回路とについて、東方医学、17(4)41482001
27.中村元信:肝機能障害を薬との適合性テストにより判定し早期に治療できた1症例、東方医学、17(4)25322001 
28.中村元信:Quantum Resonance(QR)テストにおける免疫と痛みの評価、東方医学、17(4)33402001 
29.中村元信、安達京:量子共鳴分析テストと血液検査の比較、東方医学、18(2)11202002
30.万井正章、中村元信:遠隔による量子共鳴テスト(QRテスト)の実際(第2報)、東方医学、18(4)69-742002
31.中村元信:アレルギーに対して情報水の効果が考えられた1症例、東方医学、18(4)55-592002
32.. 中村元信:足のしびれの原因をQRテストで特定できた1症例、東方医学、19(1)51-562003
33.中村元信:一次予防を目指した生体共鳴テスト法.日本未病システム学会雑誌、101):103-1052004
34.中村元信:生体共鳴療法の未病における役割、日本未病システム学会雑誌、111):138-1412005
35.中村元信、堀尾保次、万井正章、小笠原耕:QRSを用いた生体共鳴テストにおける気の認知についてー気功治療との比較検討―、人体科学会、142,17-242005
36.中村元信:生体共鳴テストによる不定愁訴、高血圧の判定が有効であった1症例、日本未病システム学会雑誌、121):192-1942006
37.中村元信:左下腿コンパートメント症候群の1例、褥瘡会誌104):525-528,2008.
38.中村元信、脇元幸一:QRSQuantum Resonance Spectromete)による疼痛の診断と治療、慢性疼痛、VOL26.No1219-2232007
39.中村元信、戸出健彦:精神状態をQRS装置で診断し治療に役立てた1症例、日本未病システム学会雑誌、152):172-1742009

(Y)学会発表

 1.大慈弥裕之、鳥飼勝行、中村元信、大竹尚之、古山登隆、黄金井康巳、塩谷信幸、三井公彦、大和田隆:脊髄髄膜瘤の創閉鎖について 29回形成外科学会総会、1986 東京(形成外科学学会誌、6 :712,1986
2.中村元信、大慈弥裕之:エノキタケ梱包機による手の熱圧挫傷の一例 第44回長野農村医学会総会 1987
3.
中村元信、大慈弥裕之:巨大孤立性神経繊維種に血腫を合併した一例  15回日本形成外科学会信州地方会  1987  長野
4.中村元信、安冨義哲:形成外科領域におけるPGE1 の使用経験 10回 プロスタグランジン研究会 1988 (信州医学雑誌 371114
5.中村元信、安冨義哲:当院過去9年間のエノキタケ外傷について  45回 長野農村医学会総会 1988
6.中村元信、安冨義哲:頭部に発生した悪性血管内皮細胞腫に対して外科及び化学療法を併用した1症例  17回日本形成外科学会信州地方会 長野
7.中村元信、大竹尚之、古山登隆、内沼栄樹、塩谷信幸、市田憲信:女子学生の美容外科に対する意識調査  13回日本美容外科学会総会、1990 東京 
8.中村元信、内沼栄樹、塩谷信幸:女子学生のピアスに対する意識調査 13回日本美容外科学会総会、1990 東京
9.中村元信、島倉康人、大竹尚之、、内沼栄樹、塩谷信幸:皮膚自動縫合針(Skin staple)の皮防止の一工夫  34回日本形成外科学会総会、1991 松本   
10.中村元信、内沼栄樹、塩谷信幸:女子学生の形成外科に対する理解度について 第34回日本形成外科学会総会、1991 松本
11.中村元信、剱持誠、P.ピパシュキャット、松井潔、内沼栄樹、伊藤正嗣、塩谷信幸:ピアス後に発生したケロイドの1症例 第14回日本美容外科学会総会、1991    北海道
12.
中村元信、松井潔、内沼栄樹、塩谷信幸:陥入爪術後ケアの一工夫  35回日本形成外科学会総会、1992 東京
13.中村元信、剱持誠、武田啓、大谷津恭之、塩谷信幸、黒柳能光 、吸水性不織布とポリウレタン膜から成る抗菌剤含有創傷被覆材の臨床評価:第18回 日本熱傷学会総会、1992
14.中村元信、塩谷信幸、黒柳能光:吸水性不織布とポリウレタン膜から成る抗菌剤含有創傷被覆材の評価:第1回 日本形成外科学会基礎学術集会、1992  弘前
15.中村元信、内沼栄樹、伊藤正嗣、塩谷信幸:ピアス合併症例に対する再装着時の一工夫第15回日本美容外科学会総会、1992 
16.中村元信、塩谷信幸、黒柳能光:吸水性不織布とポリウレタン膜から成る抗菌剤含有創傷被覆材の開発:日本バイオマテリアル学会シンポジウム’921992 
17.中村元信、塩谷信幸、黒柳能光:吸水性不織布とポリウレタン膜から成る抗菌剤含有創傷被覆材の褥創治療における評価:第22回 創傷治癒研究会、1992  横浜
18.Motonobu Nakamura, Nobuyuki Shioya, Yoshimitu Kuroyanagi,,Deveropment of silver sulfadiazine-impregnated wound dressing composed of polyurethane membrane and water  absorbent fabric Pan Pacific Regional Meeting of the international Society  for Burn injuries, 1993 Wallea, Hawaii 
19.
中村元信、松本貴子、内沼栄樹、塩谷信幸:嚢胞(粉瘤)に対する治療法の一工夫:第36回日本形成外科学会総会、1993  抄録:日本形成外科学会会誌 Vol 13 100 1993 
20.中村元信、塩谷信幸、黒柳能光 吸水性不織織布とポリウレタン膜から成る抗菌剤含有創傷被覆材の熱傷(DDB,DB)における評価:第19回 日本熱傷学会総会、 1993  倉敷
21.中村元信、塩谷信幸、黒柳能光:抗菌剤含有創傷被覆材の作製と臨床評価:第4回 日中形成外科交流学術集会、1993
22.Motonobu Nakamura, Eiju Uchinuma, Naoyuki Ohtake, Nobuyuki Shioya ,                                            Teflon Catheter and Siliconized Needle Ring Method for Local Infection, Metal Allergic Delmatitis and Trauma  12th International society of Aesthetic Plastic Surgery,1993 Paris
23.
中村元信、伊藤正嗣、塩谷信幸外来手後の固定法の一工夫:第16回日本美容外科学会総会、1993 東京
24.中村元信、池田敏子、伊藤正嗣、塩谷信幸 :ピアス施行時の耳垂の差について:第16回日本美容外科学会総会、1993東京
25.
中村元信、塩谷信幸、黒柳能光:抗菌剤含有創傷被覆材の動物実験評価:デブリードマンした創面の被覆効果:第23回 創傷治癒研究会、1993  山形  
26.Motonobu Nakamura, Nobuyuki Shioya, Yoshimitu Kuroyanagi Clinical Evaluation of Silversulfadiazine-Impregnated  Wound dressing Advances in Wound Healing And Wound Management   (An International Perspective) 1994  Wallea, Maui
27.Motonobu Nakamura, Nobuyuki Shioya, Yoshimitu Kuroyanagi Clinical Evaluation of Silversulfadiazine-Impregnated  Wound dressing  Advances in Wound Healing And Wound Management   (An International Perspective) 1994  Wallea, Maui    
28.Motonobu Nakamura, Nobuyuki Shioya, Yoshimitu Kuroyanagi  Clinical Evaluation of Silversulfadiazine-Impregnated  Wound dressing Advances in Wound Healing And Wound Management  (An International Perspective) 1994  Wallea, Maui  
29.中村元信、伊藤正嗣、塩谷信幸:訪問診療における褥瘡の治療について:日本形成外科学会関東支部 第180 回東京地方会、1994 東京
30.中村元信、福田理絵子、内沼栄樹、伊藤正嗣、塩谷信幸  :褥瘡におけるエアマットの効果について:第37回日本形成外科学会総会・学術集会、1994、東京     
31.中村元信、福田理絵子、内沼栄樹、伊藤正嗣、塩谷信幸:外傷、術後創部の色調についての検討:第37回日本形成外科学会総会・学術集会、1994、東京 
32.中村元信、福田理絵子、伊藤正嗣、塩谷信幸 :アクア酸化水の褥瘡における局所洗浄効果の検討:日本形成外科学会関東支部第181回東京地方会、1994 東京  
33.
中村元信、佃貴子、福田理絵子、伊藤正嗣、塩谷信幸 :小児顔面外相の検討:第8回外傷研究会、1994、倉敷
34.中村元信、池田敏子: ピアス施行後の耳垂の左右差について 第3報:第63回日本美容外会学術集会、1995 東京 1月14日  
35.中村元信、池田敏子 :ピアス施行時の耳垂の左右差について 第4報:第64回日本美容外科学会学術集会、1995 札幌  78
36.Motonobu Nakamura, Nobuyuki Shioya, Yoshimitu Kuroyanagi  Development of a Silver Sulfadiazine-Impregnated Wound  Dressing Composed of Polyurethane Membrane and Water   Absorbent Fabric The 11th Congress Of The International  Confederation 1995 Yokohama   4.19
37.
Motonobu Nakamura, Nobuyuki Shioya, Yoshimitu Kuroyanagi  Bactericidal Efficacy of Electrolyzed Strong Acid Aueous  Solution: Infectious Animal Tests: The 11th Congress Of The  International Confederation 1995 Yokohama .17.   
38.中村元信、黒柳能光 :感染創に対する創傷被覆材(パネルディスカッション):第38回 日本形成外科学会総会、1995  5月26    
39.中村元信:局所洗浄装置の開発:第38回日本形成外科学会総会、1995、5月25  
40.中村元信:ラットのヒゲのclublub vibrissa について:第4回形成外科基礎学術集会、1995  倉敷  10月7日  
41.中村元信、池田敏子:ピアス施行時の耳垂の左右差について 第5報:第18回日本美容外会学術集会総会、1995 大阪  10月9日  
42.中村元信、三田麻津子:顔面悪性リンパ腫の一例:第13回頭蓋顎顔面外科学会  1995  11月9日 
43.中村元信:手術を前提とした褥瘡の積極的なデブリ−ドマンについて  25回創傷治癒研究会 1995  東京 122
44.中村元信:褥瘡治療の考え方:褥瘡フォ−ラム  1995  東京 7月22
45.中村元信:褥瘡ケア−現場での取組:褥瘡フォ−ラム  1995  東京  7月22
46.中村元信、池田敏子 :ピアス施行時の耳垂の左右差について 第6報:第65回日本美容外会学術集会、1996 東京 127 
47.中村元信:仙骨部褥瘡におけるslide-swing plastyの適用、第39回日本形成外科学会総会1996  大阪 518
48.中村元信:褥瘡その後の治療、第39回日本形成外科学会総会、1996 大阪 518  
49.中村元信:褥瘡の創傷治癒の評価について 26回創傷治癒研究会 1996 福岡 12月7日
50.中村元信、伊藤正嗣:脂肪吸引後に臍ヘルニアを合併した1症例、第21回日本美容外科学会総会(第73回学術集会)1998 岐阜、1010
51.中村元信、池田敏子、伊藤正嗣:耳垂の左右差について 第9報−派生的な研究、第21回日本美容外科(第73回学術集会)1998 岐阜、1010
52.中村元信、池田敏子、伊藤正嗣 :耳垂の左右差について 第10報−ピアス施行法の実際、第74回、日本美容外科学術集会 1999 東京 1 23
53.中村元信、志水裕介、堀尾保次、小笠原耕:生体微弱エネルギ−測定装置の測定原理について、第40回人間ドック学会、1999 東京、8 26,8 27 
54.中村元信、志水裕介細越山正子:生体微弱エネルギ−解析装置の予防医学の応用について,第40回人間ドック学会、1999 東京,8 26,27
55.中村元信、伊藤正嗣,究極の褥瘡予防について、第1回日本褥瘡学会、1999、東京、93
56.
中村元信,伊藤正嗣,褥瘡の重症度について、第1回日本褥瘡学会、1999、東京、93
57.
中村元信:褥瘡の洗浄について、第7回機能水セミナ−、シンポジウム 1999 東京A116
58.中村元信、伊東正嗣:褥瘡における接触圧測定の意義、第43回形成外科学会総会、2000、札幌、525
59.中村元信、池田敏子、伊東正嗣:耳垂の左右差について  11報まとめ、第78回美容外科学会、2000、小樽、722
60.中村元信、志水祐介:生体共鳴測定装置(QRS)について、第41回日本人間ドック学会、2000、福井、827
61.中村元信、伊藤正嗣:褥瘡の重症度評価表の検討−SP(Severity of  Pressure ulcers)分類第2回日本褥瘡学会 2000、長崎、91,2
62.志水裕介、中村元信:生体共鳴測定装置(QRS)の測定法及び検眼鏡所見とQRS測定との比較、第18回日本東方医学会、2000、東京、1022
63.中村元信、伊藤正嗣:理想的なピアスを考える、第44回日本形成外科学会総会、2001、大阪、4月1113
64.中村元信:QRテストにおける免疫と痛みの評価、第19回日本東方医学会、2001 東京11124
65.堀尾保次、小笠原耕、中村元信:QRSテストにおける電気回路と認識回路について、第19回日本東方医学会、2002、東京、1124
66.万井正章、中村元信:遠隔による量子共鳴QRSテストの実際(第 1報)、第19回日本東方医学会、2001、東京、1124
67.中村元信:QRテストで胃潰瘍と判定し内視鏡で確認できた1症例 第43回日本人間ドック学会、2002、長野、829
68.中村元信:臥床時におけるスポンジ座布団の除圧効果、第11回日本形成外科学会基礎学術集会、2002、仙台、1034
69.万井正章、中村元信:遠隔による量子共鳴テスト(QRテスト)の実際(第2報)、第20回日本東方医学会、2002、東京、1130
70.中村元信:足のしびれの原因をQRテストで特定できた1症例、第20回日本東方医学、2002、東京、121
71.中村元信:QRテストで胃潰瘍と判定し内視鏡で確認できた1症例、第20回日本東方医学、2002、東京、121
72.中村元信:アレルギーに対して情報水の効果が考えられた1症例、第20回日本東方医学、2002、東京、121
73.中村元信:褥瘡発生機序解明の一助となる症例、第46回日本形成外科学会総会,2003,神戸、49
74.中村元信:ホームページ上に開設した「耳の相談室」における質疑応答の検討、2003、第88回日本美容外科学会総会、愛媛、1012
75.中村元信、伊藤正嗣:褥瘡会誌に発表された褥瘡症例における重症度の検討、第5回日本褥瘡学会、2003、埼玉、830
76.中村元信、生体共鳴テストによるセルフチェック:第21回日本東方医学、2004、東京、11
15
77.安達京、中村元信、志水裕介、筒井眞人、坂井学:生体共鳴テストの再現性について:第21回日本東方医学、2004、東京、1115
78.岡本仁志、中村元信:関節リウマチと生体共鳴テストの相関性について 特に痛みについて:21回日本東方医学、2004、東京、1115
79.中村元信:生体共鳴テストにより気を認知する:第13回人体科学会、2003、京都、1213
80.中村元信:一次予防を目指した診療:第10回未病システム学会、2004、川崎、110
81.中村元信:生体共鳴テストの予防医療における有益性について:第32回総合検診、2004、東京、1月31
82.中村元信:未病医療と情報水、第5回国際統合医学会、2004、東京、7月11
83.中村元信、伊藤正嗣、池田敏子:日本人顔面のモアレ写真による男女差の特徴について、90回日本美容外科学会学術集会、2004、大阪、717
84.中村元信、伊藤正嗣:褥瘡重症度評価表における原因疾患と転帰の検討、第6回日本褥瘡学会、2004、札幌、94
85.脇元幸一、中村元信、渡辺純、心拍変動スペクトルによる自律神経呼応―生体共鳴療法(パンチショット)の効果判定―、第22回日本東方医学会、2004、東京、1114
86.中村元信:未病に治すことの一考、第11回日本未病システム学会、2005、埼玉、1887.中村元信:現代医学における癒しとはー検診と癒しについてー、第33回総合検診、2005、大阪、129
88.中村元信:波動医学の実践報告:第4回JACT沖縄支部大会、2005、那覇、624
89.中村元信:生体共鳴テストによる薬と適合性、アレルゲン判定が有効であった1症例:第9回日本代替・相補・伝統医療連合会議、第5回日本伝統医療学会合同大会2005in京都、2005、京都、1211
90.中村元信:QRSで気を診る:第14回「気」の医学会、2006.東京、226
91.中村元信:QRSによる遠隔検診:第13回未病システム学会、2006.東京、12月2日
92.中村元信:QRSQuantum Resonance Spectrometer)による疼痛の診断と治療、第36回慢性疼痛学会、2007,京都、225
93.脇元幸一、中村元信:日常診療におけるQRSQuantum Resonance Spectrometer)の活用法について、第36回慢性疼痛学会、2007,京都、225
94.中村元信:予防医療に取り組んで10年:第15回未病システム学会、2008.東京、112
95.中村元信:遠隔診療の実際:第15回未病システム学会、2008.東京、112
96.中村元信:褥瘡予防は寝たきり予防:第11回褥瘡学会、2009、大阪、95
97.中村元信:波動テストによる未病診療の実際、第17回未病システム学会総会、2010、那覇、1114
98.中村元信:未病セルフケアのススメ-未病医からのメッセージ-第15回日本地域薬剤師会学術大会、町田健康福祉会館 2011年7月3日 
99.中村元信、戸出健彦 福島原発の放射線被ばくをQRS生体共鳴テストで判定した3症例 第18回日本未病システム学会総会 2011年、名古屋、11月20日
           
100.中村元信、中村恵子、戸出健彦 PRAテストが未病診断に役立った3症例 第19回日本未病システム学会総会 2012年、金沢、10月28日 

    
 


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